SWALLOW合同会社
/ 電動キックボード事業
課題
製品の購入に迷っている方、修理の相談をしたい方。事情の違う一人ひとりの問い合わせに、忙しい担当者だけでは丁寧に向き合いきれなかった。
取り組み
マカセテがお客様の状況を先に伺い、要点を整えて担当者へ。マニュアル作成から応対ルールの設計・運用まで巻き取った。
結果
忙しい担当者でも、一人ひとりのお客様に丁寧に向き合えるように。
お客様も、スタッフも、返事を待つ時間を短く。
良いお返事のための確認は、マカセテが先に済ませておきます。 質問のたびに返事を待つことがなくなり、スタッフはすぐ回答から始められます。
質問ばかりのやり取りが、夜や土日まで続いてしまう。 その確認を、マカセテが先に済ませておきます。
お返事まで自動にすると、お客様が何に困っているのかが見えにくくなります。 だから、受け持つのは確認まで。お返事は、御社の人から届けます。
お客様とのやり取りを、自分たちの手で続けたい方のための仕組みです。
「最初のお返事から、事情を分かってもらえていた。」
送ったそのときに、お返事に必要なことを聞いてもらえます。あとからスタッフに何度も確認されることがなくなり、事情を分かってもらったうえで、1回目のお返事が届きます。
「お返事を書くところから、始められる。」
お客様の状況が分かったうえで、お返事に取りかかれます。要点が揃っているので何度も確認しなくて済み、お客様が忙しくてやり取りが途切れる、という取りこぼしも防げます。そのぶん、判断やご提案に時間を使えます。
「お客様の取りこぼしが、減る。」
自分のことを見てもらえている、という安心感が、信頼につながります。お返事は御社の人から送るので、お客様との接点を大事にしたまま進められます。
御社なら
何を伝えれば、良いお返事がもらえるのか。お客様には、分からないことがほとんどです。 だから、ひとつずつ伺います。
見込みのお客様の、動機を伺う
パーソナルジム
「体験はできますか?」
なぜ始めたいのか、いつ通えるのか。伺っておけば、その方に合ったご案内から始められます。
お買い上げ後の、サポートに
空調設備
「エアコンの冷えが悪い気がします」
どこで、いつから。伺っておけば、点検の日取りから始められます。
※ 画面は説明のための再現イメージです。お店の名前は架空で、実在の店舗ではありません。
ほかの仕事でも
自動車販売
「家族で乗れる車を探しています」
先に伺うこと
住まい・リフォーム
「水まわりを直したくて」
先に伺うこと
修理・メンテナンス
「なんだか調子が悪いんです」
先に伺うこと
不動産
「部屋を探しています」
先に伺うこと
教室・スクール
「子どもを通わせたいのですが」
先に伺うこと
小売・贈り物
「父の誕生日に何か贈りたい」
先に伺うこと
決まった型はありません。御社によく届く一言から、何を先に伺うかを一緒に決めます。
導入事例
SWALLOW合同会社
/ 電動キックボード事業
課題
製品の購入に迷っている方、修理の相談をしたい方。事情の違う一人ひとりの問い合わせに、忙しい担当者だけでは丁寧に向き合いきれなかった。
取り組み
マカセテがお客様の状況を先に伺い、要点を整えて担当者へ。マニュアル作成から応対ルールの設計・運用まで巻き取った。
結果
忙しい担当者でも、一人ひとりのお客様に丁寧に向き合えるように。
きっかけをつくる
LINEのメニューに「何でも聞いてくださいね」の入口をつくります。 増えたご相談も、マカセテが先に伺うので、スタッフの手はそのままです。
料金
お話を先に伺う窓口と、伺い方の設定、その後の手直しまで含みます。 いまの応対は、そのままで始められます。
人をもう一人お願いする前に
夜・休日
人をもう一人:シフトと、深夜や休日の割増
マカセテ:いつでも、先にお話を伺う
始めるまで
人をもう一人:求人、面接、仕事を覚えてもらう期間
マカセテ:設定したその日から
人が替わるとき
人をもう一人:採用と、教え直し
マカセテ:応対のルールは、そのまま残る
※ お客様にお返事をするのは、どちらの場合も御社の人です。
LINE問い合わせ対応
マカセテ
まず試したい方から、日々の運用まで
月額(税別)
御社専用のデモをこちらで用意します。 実際の受け答えを見てから、ご判断いただけます。
LINEで相談する→※ 初期費用:契約事務手数料 ¥5,500(税別)
※ LINE公式アカウントの利用料は、ご利用中のプランの料金に準じます。今お使いのプランのままご利用いただけます。
始め方
デモ希望のご連絡
LINEで一言いただければOK
御社のデモを構築し、30分商談
契約
設定したその日から、利用開始
使いながら、精度を上げていく
使い始めてからも、多く寄せられた疑問や、答えに迷った質問をマカセテがまとめて定期的にお届けし、ご案内を一緒に直していきます。
よくある質問
質問を押すと、その場で答えが読めます。
まずは弊社のLINE公式アカウントを実際にご体験ください。マカセテがどのようにお話を伺うかを、実際に確かめていただけます。お客様にお答えするのは担当者で、マカセテは伺う役に徹します。
一般的なチャットボットは「どう自動化するか」から考えます。マカセテは「一人ひとりのお客様にどう向き合うか」から考えます。お客様の状況を先に伺い、その内容を担当者が引き継いで直接お応えします。設定やメンテナンスも、弊社が一緒に担います。
登録後に営業電話やしつこい連絡は一切ありません。お客様から相談メッセージをいただいたタイミングで、弊社からご返信します。まずは体験だけでも歓迎です。
お客様のお話を先に伺い、内容を整えて、担当者へ引き継ぐところまでです。伺うことの設定と、その後の手直しも含みます。お客様へのお返事は、担当者が行います。どこまでできるかは、御社専用のデモでご確認いただけます。
すぐに直し、同じことを繰り返さないよう、伺い方の決まりごとを更新します。直すのはマカセテ側です。
アカウントの設定が済めば、その日から使い始められます。実際のやり取りを見ながら、応対の精度を少しずつ上げていきます。
はい、既存アカウントに設定を追加するだけで導入できます。LINE公式アカウントの利用料は、ご利用中のプランの料金に準じます。新規アカウントの開設サポートも可能です。
はい、大丈夫です。Lステップは購入につなげる配信を自動化するマーケティングツール、マカセテはお客様一人ひとりの問い合わせに向き合うサービスなので、役割がきれいに住み分けできます。LステップのWebhook機能で連携すれば、配信はLステップ、一人ひとりとの応対はマカセテと、合わせてご利用いただけます。
ここにない質問は、そのまま聞いてください。
相談する→お問い合わせ
お客様はもちろん、応対する側も胸を張って良い対応ができるようになった。 結果として、お客様にも喜んでもらえた。 そう思っていただけるような仕組みづくりに、私たちは力を注いでいきます。
LINEで、気軽にご相談ください。